10月1日(木)より全国公開し、公開から4日間(10月1日(木)~4日(日))で動員233,607人、興行収入365,193,680円を記録しました! 週末興行ランキングでは2位にランクインし、初登場の洋画作品としてNo.1を記録する大ヒットスタートを切りました。(※興行通信社調べ)
客層は幅広く、SNS上でも「映画を通して、我々に訴えかけていると錯覚するくらい頭に残った」、「今更スピルバーグがこんなに面白い映画を撮るとは!」、「セルフオマージュの懐古主義的なところも含めて良かった」、「現代版の『未知との遭遇』で良かった」、「陰謀論や都市伝説が好きな人にはたまらない作品でした」、「特にジョン・ウィリアムズの音楽が最高」といった熱いコメントが相次いでいるほか、「スピルバーグが今この題材を描く意味を感じた」、「観終わった後に誰かと語りたくなる」など、観客それぞれの”開示”が始まり、本作をめぐるさまざまな感想や考察が広がっています。

本作は、『未知との遭遇』『E.T.』『宇宙戦争』など、これまで数々のSF映画を世に送り出してきたスティーヴン・スピルバーグ監督が、現代を舞台に”人類史上最大の真実”に迫る完全オリジナル作品です。気象キャスターのマーガレット・フェアチャイルド(エミリー・ブラント)と、彼女の前に現れる謎の男ダニエル(ジョシュ・オコナー)を軸に、UAP/UFOをめぐる不可解な現象と、世界中で長年隠されてきた”真実”が次第に明らかになっていきます。
全米では、原作や続編を持たない完全オリジナル作品としてスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を記録するなど、世界各国で大きな話題を呼んだ本作。日本でもいよいよ”開示”された、人類史上最大の真実。果たして、我々は何を目撃するのでしょうか――。
スティーヴン・スピルバーグ監督が贈る究極のSFエンターテインメント『ディスクロージャー・デイ』は、現在大ヒット上映中。
まだ誰も見たことのない未知なる映画体験を、ぜひ劇場の巨大スクリーンで体感してください。
