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この度、名匠スティーヴン・スピルバーグ監督が長年の盟友であり映画音楽界のレジェンド、ジョン・ウィリアムズとの仕事に対する想いを語るとともに、94歳を迎えたウィリアムズが、衰えを知らずいまだオーケストラの指揮を執る貴重な姿を収めた特別映像を解禁します!

特別映像では、ウィリアムズがオーケストラの指揮を執る緊張感あふれる収録風景が収められています。編集を務めたサラ・ブローシャーが「スピルバーグ作品に流れるジョン・ウィリアムズの音楽は格別。心が揺さぶられる」と証言し、プロデューサーのクリスティ・マコスコ・クリーガーも「2人の存在は映画界の宝であり、本作は特別な一本だった」とそれぞれ熱い想いを語っています。
さらに映像内では、スピルバーグ監督自身がオーケストラを前に「私とジョンがいる限り、音楽を作り続けます」と力強く宣言する、なんとも胸が熱くなる場面もあります。そして、スピルバーグは「映画を完成させたご褒美は、ジョンの音楽を聴くことだ」と笑顔で語り、深い敬意と音楽への愛情を滲ませています。映像の後半では、本編映像と重厚なオーケストレーションが重なり、劇場の音響で体感すべき極上のエンタテインメントであることを強く印象付けています。

アカデミー賞®ノミネート54回、受賞5回を誇るジョン・ウィリアムズ。『未知との遭遇』で宇宙人との交信に使用された象徴的な5音の旋律をはじめ、『ジョーズ』(75)や『E.T.』(82)など数々の名曲を生み出し、多くの人の記憶に刻まれてきました。本作は映画音楽から引退していたウィリアムズにスピルバーグが熱烈なオファーをして実現した記念すべき30回目のタッグとなります。
スピルバーグ監督は本作での再会について、「彼は94歳になったけれど、40代の頃と変わらず卓越している。本当に驚異的なことだ」と惜しみないリスペクトを贈っています。また、ウィリアムズの作曲スタイルについて、「カメレオンのようにスタイルを変化させる。変幻自在の作曲家だ。バーナード・ハーマン(『市民ケーン』(66)、『めまい』(58)、『サイコ』(60))は天才だが聴けばすぐ彼の曲だと分かる。マックス・スタイナー(『カサブランカ』(46)、『風と共に去りぬ』(52))の曲がすぐに分かるのと同じ。しかし、ジョンの曲は一聴では彼の曲だと分からない。なぜなら監督や作品に寄り添い、初めて観た時の直感で作曲するからだ」と語り、唯一無二の才能を絶賛しています。

 

半世紀以上にわたり映画界を牽引してきたスティーヴン・スピルバーグとジョン・ウィリアムズ。二人が積み重ねてきた歴史と信頼の結晶であり、映画音楽の歴史に新たな1ページを刻む本作は、10月1日(木)よりいよいよ全国公開。
映画史に残る奇跡のタッグが生み出す至高の映像体験を、ぜひ劇場で体感してください!

この度、迫力満点のカーアクションシーンの撮影の裏側を捉えたメイキング特別映像を解禁します。

映像では、謎の組織”ワーデックス”から機密情報を盗み出したサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル・ケルナー博士(演:ジョシュ・オコナー)が、ワーデックスの追撃から命からがら逃走を図るシーンの撮影風景が映し出されます。
セーフハウスの屋内に突入した車が、そのまま建物を突き抜けて走り去るという型破りなアクションは、CGに頼ることなく、実際のカースタントによって撮影されました。


何度も木に衝突しながら車を走らせるという危険なシーンの撮影にあたり、スピルバーグ自らがジョシュ・オコナーにアクションの流れを身振り手振りで熱血指導する姿も収められており、本作に懸ける並々ならぬこだわりが垣間見えます。
さらに、撮影を終えると、完璧な出来栄えにスピルバーグ自身も思わず両手を上げて大喜びしています。「最高だ!」と満面の笑みを浮かべる貴重な瞬間も収められています。巨匠自らが細部までこだわり抜いて生み出した、迫力のカーアクションの舞台裏に注目です。

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。スピルバーグ監督のこだわりが随所に息づく迫力のアクションシーンはもちろん、異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出される、人類史上最大の”真実”を、ぜひ劇場で目撃してください

ユニバーサル・ピクチャーズ公式Xにて、『ディスクロージャー・デイ』の期待投稿キャンペーンを開催中!

 

【参加方法】
1.映画公式SNSアカウントをフォロー
X:@universal_eiga
※キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。

2.キャンペーン投稿に引用リポストで本作への期待コメントを投稿してください。
※キャンペーン投稿をリポストすると当選確率がアップします。

 

【キャンペーン期間】
2026年9月17日(木)12:00 ~ 9月23日(水・祝)23:59まで

 

【プレゼント】
・『ディスクロージャー・デイ』ムビチケ前売券(カード):16名様

※写真はイメージです。
※賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。

 

【応募規約】

◯注意事項

  • 本キャンペーンはX(旧Twitter)からご応募いただけます。ユニバーサル・ピクチャーズ公式アカウントをフォローしてから行ってください。
  • ご応募いただく際は、必ずアカウントの投稿を「公開」にした状態でご参加ください。投稿が非公開の場合は、ご応募は無効となりますのでご了承ください。
  • 応募は何度でも可能です。ただし、当選はお1人様1回までとなります。
  • 本キャンペーンへのご応募は、日本国内在住の方に限らせていただきます。
  • 通信環境や接続トラブル等により生じた損害については、責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
  • インターネット通信料・接続料はお客様のご負担となります。
  • 20歳未満の方は、保護者の同意を得た上でご参加ください。13歳未満の方はご自身ではご参加いただけません。保護者の方がご応募ください。
  • 本キャンペーンのために投稿された内容は、映画『ディスクロージャー・デイ』のプロモーションを目的として使用する場合があります。公式サイト、公式SNSおよび各種告知媒体(雑誌・新聞・TV・Webサイト等)に掲載される場合があります。使用に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。また、掲載方法やデザインについては、当社および当社委託先の判断によるものとします。
  • 当該使用と本キャンペーンにおける抽選・当選とは一切関係ありません。
  • 対象投稿の内容は、第三者のプライバシー・肖像権・著作権その他一切の権利を侵害するもの、第三者への誹謗中傷、その他法令または公序良俗に反する内容を含まないものとします。
  • 対象投稿の内容には、個人情報が特定されるおそれのある情報を含めないようご注意ください。
  • 投稿内容に起因して第三者との間で紛争等が生じた場合は、投稿者ご自身の責任と負担において解決するものとします。
  • 応募内容に不備があった場合は、抽選の対象外となります。
  • 当社が、本規約に違反する応募、不正な応募その他本キャンペーンの趣旨に反すると判断した場合は、応募または当選を無効とする場合があります。

◯当選発表について

  • 厳正な抽選の上、Xチャット(ダイレクトメッセージ)での連絡をもって当選のご連絡と代えさせていただきます。
  • ダイレクトメッセージの受け取りには、X(旧Twitter)上でのパスコードの設定が必要です。パスコードが未設定の場合、当選連絡の通知が届かない、または内容をご確認いただけない可能性がございますので、未設定の方は必ず設定の上、ご確認ください。
  • 応募状況や当選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
  • 当選の権利は当選者ご本人のみに帰属し、第三者への譲渡または換金はできません。
  • 当選者決定後、キャンペーン事務局より当選者の方へ当選通知のダイレクトメッセージを送信いたします。
  • 当選者の方には、賞品<ムビチケ前売券(カード)>発送のための入力フォームをご案内いたします。フォームの入力期限までに必要事項をご入力いただけない場合は、当選を無効とさせていただきます。
  • 入力内容に不備がある場合や、住所・メールアドレス等の入力誤りにより賞品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただく場合があります。
  • 本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容を変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

◯個人情報の取り扱い

  • ご提供いただいた個人情報は、東宝東和株式会社より委託を受けた株式会社ガイエが管理し、本キャンペーンにおける賞品発送の目的にのみ使用いたします。
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◯免責事項

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  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更する場合があります。

本作で主人公たちの前に立ちはだかるのが、地球外生命体やUAP(未確認異常現象)に関する情報を秘密裏に管理してきた謎の組織「ワーデックス」です。
彼らが真実を隠し続ける表向きの目的は、世界秩序を守り、人類がパニックに陥ることを防ぐため。組織を率いるノア・スキャンロン(演:コリン・ファース)は、地球外生命体の存在が公表されれば、人類が築き上げてきた社会や文明が崩壊し、世界が混沌に陥ると信じています。彼にとって情報の隠蔽は、あくまでも「人類を守るための正義」なのです。
しかし、その一方でワーデックスは回収したUAPや未知の技術を秘密裏に解析・開発し、その存在を世間から隠し続けてきました。果たして彼らは本当に人類を守るために真実を隠しているのでしょうか。

今回解禁となる本編映像では、ワーデックスが秘密裏に扱う未知の技術を象徴する謎の装置「デバイス」を、ノアが使用する衝撃の場面が明らかになります。
スピルバーグ監督は、地球外生命体やUAPをめぐる情報を掘り下げる中で、「人類の技術的進歩の一部は、墜落したUAPから回収した技術をリバースエンジニアリングすることで実現したのではないか」という興味深い推論に着目しました。その発想から生み出されたのが、ワーデックスでさえ仕組みを完全には解明できていない未知の技術「デバイス」です。使用する者によって異なる効果を発揮するというこの装置について、スピルバーグ監督は「“ワーデックスでさえ解析できていない技術”というのは、ストーリーをより面白くし、本作のテーマに深みを与えられると考えたんだ。それは決して魔法の杖や万能兵器ではなく、様々な素晴らしいことに使われるため作られたものだが、ノアはそれを武器のように使ってしまう」と語っています。

映像では、ノアが「デバイス」を使い、ジェーンの精神へと”ダイブ”するシーンが映し出されます。意識があるにもかかわらず、ノアの意思に操られるかのように身体を動かしてしまうジェーン。果たしてノアは「デバイス」を使い、ジェーンに何をさせようとしているのでしょうか――。未知のテクノロジーによって繰り広げられる、予測不能な精神戦にも注目です。

 

さらに、ムビチケキャンペーン第2弾実施中!
購入者全員に配布される特別デジタル特典の詳細も明らかに!

本作のムビチケ前売券(オンライン)購入者を対象に実施中の「ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン」より、これまで明らかにされていなかった特典の詳細を解禁します。
第1弾で発表された、抽選で100名様にプレゼントされる「シリアルナンバー入りスペシャルシート」に加え、購入者全員が受け取れるデジタル特典の内容は「限定音声コンテンツ」となります。

「限定音声コンテンツ」では、UFO・UMAなど世界の謎や未知なる現象を扱う月刊誌「ムー」の編集長・三上丈晴さんと、都市伝説やミステリーを中心に発信するYouTuber・Naokiman(ナオキマン)さんが登場します。お二人が本作を鑑賞した感想や、それぞれの視点から作品についての考察を語り合う、ここでしか聴けないスペシャル対談をお届けします。
映画を観た後だからこそより深く楽しめる、謎や考察の世界に迫る特別な音声コンテンツに期待が高まります。
本キャンペーンに参加できるムビチケ前売券(オンライン)は現在発売中です。詳細は下記特設サイトをチェックしてください。
※キャンペーンの詳細および特典内容は予告なく変更となる場合がございます。

ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン特設サイト
https://cp.ticket.moviewalker.jp/disclosureday/

ムビチケ前売券(カード)
購入場所:全国の上映劇場 (一部劇場を除く) 
メイジャー通販サイト 
URL:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M43318574064

ムビチケ前売券(カード/オンライン)
購入場所:MOVIE WALKER STORE 
URL:https://store.moviewalker.jp/item/detail/4496?ref=official

この度、日本での開示(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を届ける“オフィシャル・メッセンジャー”に就任したカズレーザーさん(メイプル超合金)と松村沙友理さんによる特別動画を解禁します。

トレードマークの赤いスーツに身を包んだカズレーザーさんと、本作の主人公である気象予報士マーガレット(演:エミリー・ブラント)の劇中衣装をイメージした、鮮やかな赤い衣装に身を包んで登場した松村沙友理さん。
特別動画の中で2人は、「ワクワクが止まらなかった!」(松村さん)、「考えさせられることが沢山あった!」(カズレーザーさん)と映画の魅力を語りながら、なんとUFO目撃談にまで話が及びます。カズレーザーさんからUAPの存在について問われた松村さんは、「自分はUFO見たことあると思っているんですよ」とまさかの遭遇体験を告白。夜の露天風呂で光る物体を目撃したという驚きのエピソードを明かしました。一方、カズレーザーさんも宇宙人の存在について「いると思っていますね」と断言しました。
続けて「(松村さんは)それだけでもいいのに、めっちゃ食べるとか、めっちゃ働きものとか、他の人に無いものが多いので、ちょっと不思議で宇宙人っぽい」と、俳優・モデル・タレントと多方面でマルチに活躍する松村さんこそが宇宙人寄りだと感じていることを明かしています。

さらに、本作の魅力について、カズレーザーさんは「私たちが未来を想像した時に、どうやっても当時観たスピルバーグ作品の未来の影響から逃れることはできない」と前置きながら、「(本作は)スピルバーグ監督が、昔描いた未来の行き着いた先にある作品だと思います。」と表現しています。一方松村さんは、「この話は実話なのでは?と感じてしまうくらいのリアリティがあって、自分が作品の世界で生きているのではと思うほどの没入感があります」と、他に類をみない圧倒的な映画体験を約束しています。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。オフィシャル・メッセンジャーの二人が語る作品の見どころにも注目し、ぜひ映画館の巨大なスクリーンでその衝撃を体感してください!