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本作には、これまで数々の名作を世に送り出してきた巨匠ならではの映画的な仕掛けが随所に盛り込まれており、長年のスピルバーグ作品ファンなら思わずニヤリとしてしまうような、過去作へのオマージュも散りばめられています。
そんなスピルバーグの50年以上越しの”やりたかったこと”が詰まった衝撃のシーンを捉えた本編映像を度解禁します。

映像では、踏切で停車し、車内で向かい合うマーガレット(演:エミリー・ブラント)とダニエル(演:ジョシュ・オコナー)の背後から、「ワーデックス」の現場エージェントであるボイド(演:ヘンリー・ロイド=ヒューズ)が乗る車が激突します。車を後方から押し込まれ、目の前には猛スピードで迫る列車が――。ボイドが勢いをつけようと一度バックした隙を狙い、ダニエルが「今だ、出ろ!」とマーガレットに呼びかけ、ドアを開けて脱出を試みます。しかし間に合わず、車は列車に激突。そのまま列車に引きずられていくという、息をのむ衝撃の瞬間が映し出されています。
果たして2人は、この絶体絶命の危機を切り抜けることができるのでしょうか――。

スピルバーグにとって”列車”は、映画を撮り始めた少年時代から続く特別なモチーフです。半自伝的作品『フェイブルマンズ』でも描かれているように、少年時代のスピルバーグは、オモチャの列車同士を衝突させ、その様子をスーパー8ミリカメラで撮影していました。そんな映画少年の原体験から半世紀以上の時を経て、今回の『ディスクロージャー・デイ』では、さらに自身のキャリアを象徴する作品『激突!』へとつながる驚きのアイデアが実現します。1971年の『激突!』でスピルバーグは、謎のタンクローリーに追われる主人公デヴィッド・マンの車を、走行中の貨物列車へと追い込んでいくというアイデアを構想していました。しかし、実際の作品では列車が通過するだけで、デヴィッドの車が列車に衝突することはありませんでした――。それから50年以上経ち、スピルバーグは『ディスクロージャー・デイ』で、当時思い描いていた”幻の列車衝突”をついに実現させました。本人も「『激突!』では列車が通過してデヴィッドの車は衝突しなかったが、『ディスクロージャー・デイ』では私が本当にやりたかったことができた」と語っています。

 

本作の脚本を読んだコリン・ファースも、スピルバーグ作品のファンだからこそ、そのストーリーに強く惹かれたといいます。「『未知との遭遇』だけでなく、『ブリッジ・オブ・スパイ』『ミュンヘン』『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』など、多くの作品のDNAを受け継いでいる」と語り、本作には「多くの異なるスピルバーグ作品の要素が組み込まれている」と、その魅力を明かしています。実際に劇中には、幼少期のマーガレットが光に包まれた謎めいた家へと入っていく、どこか『未知との遭遇』を彷彿とさせる印象的なシーンも登場します。

自身の映画史へのオマージュを随所に忍ばせながら、50年以上前に生まれたアイデアまで最新作で実現させたスピルバーグ。過去作を知る映画ファンほど、その一瞬に込められた”映画愛”を感じずにはいられない、渾身のアクションシーンに注目です。

この度、「公開直前”開示”イベント」が実施。オフィシャル・メッセンジャーに任命されたカズレーザーさん(メイプル超合金)と松村沙友理さんが登壇しました。さらに特別ゲストとしてUAP/UFO有識者の角由紀子さんが参加し、映画の魅力からリアルなUAP/UFO情報開示の真相に至るまで、濃密なトークを展開しました。

オフィシャル・メッセンジャーとして登場したカズレーザーさんと松村沙友理さん。
まず大役に任命されたことについて、カズレーザーさんは「スティーヴンの作品にこうやって携われるというのは感無量です」とまさかのスピルバーグ監督と友人だと宣言し、松村さんは「これまで『宇宙一かわいい』というのを押し出していましたが、最近自信がなくなっちゃって言わないようにしていたんです。でもついにここで宇宙規模のお仕事に任命されて、『やっぱりさゆりんごは宇宙一かわいくていいんだ』って自信を取り戻しました!」と笑顔を見せました。また、映画をいち早く鑑賞した松村さんは「映画じゃなくてリアルタイムのニュース番組を見ているんじゃないかっていうくらいの没入感でした」と興奮気味に語り、カズレーザーさんも「展開の早さが丁度良いですね!決して置いていかない感じで付いていける」と絶賛しました。そして、本作の中で”やっぱりスピルバーグ作品だな”と感じたポイントについて問われると、カズレーザーさんは「これまでも何度か同じテーマを描いてきましたが、まだこんな切り口もあったのかと驚かされます」と巨匠ならではの視点の多様さを熱弁しました。松村さんも「題材は難しそうなのに、子供から大人までどの世代が観ても楽しめる作品は監督ならではだと思いました」と観客の心を掴むスピルバーグマジックをアピールしました。

さらに、注目シーンとして、松村さんは劇中でエミリー・ブラント演じる気象キャスターのマーガレットの生放送中のトラブルシーンを挙げ、「私、身振り手振りがすごいって言われるんですけど、生放送中とかにもしかしたら何らかの信号を送っている可能性があるかも」と独特の共感ポイントを明かしました。カズレーザーさんは「過去のスピルバーグ作品のオマージュがうまい具合に差し込まれていて、『未知との遭遇』と『E.T.』を予習するとまた違う味が楽しめる」とポイントを挙げ、これから観る映画ファンの期待を煽りました。また、本作のタイトルでもある<ディスクロージャー=開示>にちなみ、もし国家の隠蔽工作やUAPの真実が本当に実在したら開示するべきか、隠すべきかという究極の質問が投げかけられると、松村さんは「私は知りたいです!井戸端会議みたいに『聞いてや~』って教えてくれたらいいのにと思います」と笑顔で語りました。さらに、世界を揺るがす情報を知ったら最初に誰に話すか聞かれた松村さんは、「さゆりんご的にはうちのワンちゃんなのですが、現実的に言うと会社の社長に話します」とし、一方のカズレーザーさんは、「よく行く居酒屋の馴染みの店員さんに話して、ウケたらめっちゃ言います(笑)」と笑いを誘いました。

 

イベント中盤では、UAP/UFO有識者の角由紀子さんが特別ゲストとして登壇しました。

角さんは本作について「『未知との遭遇』は研究者の間で最も本物のUFOに近いものが描かれていると言われています。そんなスピルバーグ監督が再び同じテーマを取り上げているので、業界でかなり注目されています」と専門家の間で話題になっていることを明かしました。カズレーザーさんから「実際この映画の中に描かれているものは、どれくらい信憑性があるものなのですか?」と質問が飛ぶと、角さんは「仮説も含まれていると思いますが、ドキュメンタリーに限りなく近いと思います」と太鼓判を押し、会場を驚かせました。続いて、昨今のUAP情報開示に迫るレクチャーコーナーへ移り、米国政府が行うUAP情報の開示について、オバマ元大統領の発言やトランプ大統領による政府文書の公開指示など、リアルタイムで進む情報開示の現状を角さんが詳しく解説しました。松村さんから「実際にUFOや宇宙人が映っているものはあるんですか?」と疑問が投げかけられると、会場のスクリーンに実際の映像(ヒューロン湖撃墜映像、黄海「六芒星」映像、日本周辺「ラグビーボール型」映像)が映し出され、二人はくぎ付けになりました。さらに、今後の開示について角さんが「次の中間選挙前のタイミングで、さらに大きな発表があるのでは」と予測すると、カズレーザーさんは「早く飲み屋の店員に『中間選挙前やべえぞ』って言いたいです!」と冗談を交えながらも関心を寄せました。

イベント終盤には、登壇者が描いた”自身が想像するUFO”をフリップで開示する企画を実施しました。まず松村さんは足が異常に長い蜘蛛型のUFOを披露し、「最近我が家に出まして、足の長さが不便そうなくらい長かったんです。これUFOでは?と思って。お風呂に入っているときに出たので、私のこと覗きに来たんですよ!」と告白しました。角さんが「昆虫の進化過程にはミッシングリンクもありますし、宇宙由来の可能性がありますね」と専門家目線でフォローすると、松村さんは「この蜘蛛さんは宇宙人でした!」と納得の表情を見せました。一方、カズレーザーさんは古典的なアダムスキー型UFOを開示しました。「そもそもなんでこんな形なんだっていう理屈がないじゃないですか。本当に人を信じ込ませたかったらこんな形で出さないと思う。だからこそ説得力があるんじゃないかと思って描きました」と持論を述べると、角さんは「目撃例としても非常に多いので説得力がありますね」と称賛しました。


 

最後にメッセージを求められたカズレーザーさんは「本作を観ておかないと、全てに遅れるという可能性があるので、誰よりも先に観てほしいですね」、松村さんも「誰が観ても楽しめる作品となっているので、ぜひ何回も観ていろんな人と語り合ってほしいです」と力強くアピールしました。世界を揺るがす真実とスケール感に包まれた公開直前”開示”イベントは、大盛況のうちに幕を閉じました。

この度、名匠スティーヴン・スピルバーグ監督が長年の盟友であり映画音楽界のレジェンド、ジョン・ウィリアムズとの仕事に対する想いを語るとともに、94歳を迎えたウィリアムズが、衰えを知らずいまだオーケストラの指揮を執る貴重な姿を収めた特別映像を解禁します!

特別映像では、ウィリアムズがオーケストラの指揮を執る緊張感あふれる収録風景が収められています。編集を務めたサラ・ブローシャーが「スピルバーグ作品に流れるジョン・ウィリアムズの音楽は格別。心が揺さぶられる」と証言し、プロデューサーのクリスティ・マコスコ・クリーガーも「2人の存在は映画界の宝であり、本作は特別な一本だった」とそれぞれ熱い想いを語っています。
さらに映像内では、スピルバーグ監督自身がオーケストラを前に「私とジョンがいる限り、音楽を作り続けます」と力強く宣言する、なんとも胸が熱くなる場面もあります。そして、スピルバーグは「映画を完成させたご褒美は、ジョンの音楽を聴くことだ」と笑顔で語り、深い敬意と音楽への愛情を滲ませています。映像の後半では、本編映像と重厚なオーケストレーションが重なり、劇場の音響で体感すべき極上のエンタテインメントであることを強く印象付けています。

アカデミー賞®ノミネート54回、受賞5回を誇るジョン・ウィリアムズ。『未知との遭遇』で宇宙人との交信に使用された象徴的な5音の旋律をはじめ、『ジョーズ』(75)や『E.T.』(82)など数々の名曲を生み出し、多くの人の記憶に刻まれてきました。本作は映画音楽から引退していたウィリアムズにスピルバーグが熱烈なオファーをして実現した記念すべき30回目のタッグとなります。
スピルバーグ監督は本作での再会について、「彼は94歳になったけれど、40代の頃と変わらず卓越している。本当に驚異的なことだ」と惜しみないリスペクトを贈っています。また、ウィリアムズの作曲スタイルについて、「カメレオンのようにスタイルを変化させる。変幻自在の作曲家だ。バーナード・ハーマン(『市民ケーン』(66)、『めまい』(58)、『サイコ』(60))は天才だが聴けばすぐ彼の曲だと分かる。マックス・スタイナー(『カサブランカ』(46)、『風と共に去りぬ』(52))の曲がすぐに分かるのと同じ。しかし、ジョンの曲は一聴では彼の曲だと分からない。なぜなら監督や作品に寄り添い、初めて観た時の直感で作曲するからだ」と語り、唯一無二の才能を絶賛しています。

 

半世紀以上にわたり映画界を牽引してきたスティーヴン・スピルバーグとジョン・ウィリアムズ。二人が積み重ねてきた歴史と信頼の結晶であり、映画音楽の歴史に新たな1ページを刻む本作は、10月1日(木)よりいよいよ全国公開。
映画史に残る奇跡のタッグが生み出す至高の映像体験を、ぜひ劇場で体感してください!

この度、迫力満点のカーアクションシーンの撮影の裏側を捉えたメイキング特別映像を解禁します。

映像では、謎の組織”ワーデックス”から機密情報を盗み出したサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル・ケルナー博士(演:ジョシュ・オコナー)が、ワーデックスの追撃から命からがら逃走を図るシーンの撮影風景が映し出されます。
セーフハウスの屋内に突入した車が、そのまま建物を突き抜けて走り去るという型破りなアクションは、CGに頼ることなく、実際のカースタントによって撮影されました。


何度も木に衝突しながら車を走らせるという危険なシーンの撮影にあたり、スピルバーグ自らがジョシュ・オコナーにアクションの流れを身振り手振りで熱血指導する姿も収められており、本作に懸ける並々ならぬこだわりが垣間見えます。
さらに、撮影を終えると、完璧な出来栄えにスピルバーグ自身も思わず両手を上げて大喜びしています。「最高だ!」と満面の笑みを浮かべる貴重な瞬間も収められています。巨匠自らが細部までこだわり抜いて生み出した、迫力のカーアクションの舞台裏に注目です。

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。スピルバーグ監督のこだわりが随所に息づく迫力のアクションシーンはもちろん、異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出される、人類史上最大の”真実”を、ぜひ劇場で目撃してください

ユニバーサル・ピクチャーズ公式Xにて、『ディスクロージャー・デイ』の期待投稿キャンペーンを開催中!

 

【参加方法】
1.映画公式SNSアカウントをフォロー
X:@universal_eiga
※キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。

2.キャンペーン投稿に引用リポストで本作への期待コメントを投稿してください。
※キャンペーン投稿をリポストすると当選確率がアップします。

 

【キャンペーン期間】
2026年9月17日(木)12:00 ~ 9月23日(水・祝)23:59まで

 

【プレゼント】
・『ディスクロージャー・デイ』ムビチケ前売券(カード):16名様

※写真はイメージです。
※賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。

 

【応募規約】

◯注意事項

  • 本キャンペーンはX(旧Twitter)からご応募いただけます。ユニバーサル・ピクチャーズ公式アカウントをフォローしてから行ってください。
  • ご応募いただく際は、必ずアカウントの投稿を「公開」にした状態でご参加ください。投稿が非公開の場合は、ご応募は無効となりますのでご了承ください。
  • 応募は何度でも可能です。ただし、当選はお1人様1回までとなります。
  • 本キャンペーンへのご応募は、日本国内在住の方に限らせていただきます。
  • 通信環境や接続トラブル等により生じた損害については、責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
  • インターネット通信料・接続料はお客様のご負担となります。
  • 20歳未満の方は、保護者の同意を得た上でご参加ください。13歳未満の方はご自身ではご参加いただけません。保護者の方がご応募ください。
  • 本キャンペーンのために投稿された内容は、映画『ディスクロージャー・デイ』のプロモーションを目的として使用する場合があります。公式サイト、公式SNSおよび各種告知媒体(雑誌・新聞・TV・Webサイト等)に掲載される場合があります。使用に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。また、掲載方法やデザインについては、当社および当社委託先の判断によるものとします。
  • 当該使用と本キャンペーンにおける抽選・当選とは一切関係ありません。
  • 対象投稿の内容は、第三者のプライバシー・肖像権・著作権その他一切の権利を侵害するもの、第三者への誹謗中傷、その他法令または公序良俗に反する内容を含まないものとします。
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  • 応募内容に不備があった場合は、抽選の対象外となります。
  • 当社が、本規約に違反する応募、不正な応募その他本キャンペーンの趣旨に反すると判断した場合は、応募または当選を無効とする場合があります。

◯当選発表について

  • 厳正な抽選の上、Xチャット(ダイレクトメッセージ)での連絡をもって当選のご連絡と代えさせていただきます。
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  • 応募状況や当選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
  • 当選の権利は当選者ご本人のみに帰属し、第三者への譲渡または換金はできません。
  • 当選者決定後、キャンペーン事務局より当選者の方へ当選通知のダイレクトメッセージを送信いたします。
  • 当選者の方には、賞品<ムビチケ前売券(カード)>発送のための入力フォームをご案内いたします。フォームの入力期限までに必要事項をご入力いただけない場合は、当選を無効とさせていただきます。
  • 入力内容に不備がある場合や、住所・メールアドレス等の入力誤りにより賞品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただく場合があります。
  • 本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容を変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

◯個人情報の取り扱い

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  • 抽選方法、応募受付の確認、当選・落選に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
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  • キャンペーン運営の中断または中止により生じた損害について、当社は一切の責任を負いません。
  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更する場合があります。

本作で主人公たちの前に立ちはだかるのが、地球外生命体やUAP(未確認異常現象)に関する情報を秘密裏に管理してきた謎の組織「ワーデックス」です。
彼らが真実を隠し続ける表向きの目的は、世界秩序を守り、人類がパニックに陥ることを防ぐため。組織を率いるノア・スキャンロン(演:コリン・ファース)は、地球外生命体の存在が公表されれば、人類が築き上げてきた社会や文明が崩壊し、世界が混沌に陥ると信じています。彼にとって情報の隠蔽は、あくまでも「人類を守るための正義」なのです。
しかし、その一方でワーデックスは回収したUAPや未知の技術を秘密裏に解析・開発し、その存在を世間から隠し続けてきました。果たして彼らは本当に人類を守るために真実を隠しているのでしょうか。

今回解禁となる本編映像では、ワーデックスが秘密裏に扱う未知の技術を象徴する謎の装置「デバイス」を、ノアが使用する衝撃の場面が明らかになります。
スピルバーグ監督は、地球外生命体やUAPをめぐる情報を掘り下げる中で、「人類の技術的進歩の一部は、墜落したUAPから回収した技術をリバースエンジニアリングすることで実現したのではないか」という興味深い推論に着目しました。その発想から生み出されたのが、ワーデックスでさえ仕組みを完全には解明できていない未知の技術「デバイス」です。使用する者によって異なる効果を発揮するというこの装置について、スピルバーグ監督は「“ワーデックスでさえ解析できていない技術”というのは、ストーリーをより面白くし、本作のテーマに深みを与えられると考えたんだ。それは決して魔法の杖や万能兵器ではなく、様々な素晴らしいことに使われるため作られたものだが、ノアはそれを武器のように使ってしまう」と語っています。

映像では、ノアが「デバイス」を使い、ジェーンの精神へと”ダイブ”するシーンが映し出されます。意識があるにもかかわらず、ノアの意思に操られるかのように身体を動かしてしまうジェーン。果たしてノアは「デバイス」を使い、ジェーンに何をさせようとしているのでしょうか――。未知のテクノロジーによって繰り広げられる、予測不能な精神戦にも注目です。

 

さらに、ムビチケキャンペーン第2弾実施中!
購入者全員に配布される特別デジタル特典の詳細も明らかに!

本作のムビチケ前売券(オンライン)購入者を対象に実施中の「ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン」より、これまで明らかにされていなかった特典の詳細を解禁します。
第1弾で発表された、抽選で100名様にプレゼントされる「シリアルナンバー入りスペシャルシート」に加え、購入者全員が受け取れるデジタル特典の内容は「限定音声コンテンツ」となります。

「限定音声コンテンツ」では、UFO・UMAなど世界の謎や未知なる現象を扱う月刊誌「ムー」の編集長・三上丈晴さんと、都市伝説やミステリーを中心に発信するYouTuber・Naokiman(ナオキマン)さんが登場します。お二人が本作を鑑賞した感想や、それぞれの視点から作品についての考察を語り合う、ここでしか聴けないスペシャル対談をお届けします。
映画を観た後だからこそより深く楽しめる、謎や考察の世界に迫る特別な音声コンテンツに期待が高まります。
本キャンペーンに参加できるムビチケ前売券(オンライン)は現在発売中です。詳細は下記特設サイトをチェックしてください。
※キャンペーンの詳細および特典内容は予告なく変更となる場合がございます。

ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン特設サイト
https://cp.ticket.moviewalker.jp/disclosureday/

ムビチケ前売券(カード)
購入場所:全国の上映劇場 (一部劇場を除く) 
メイジャー通販サイト 
URL:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M43318574064

ムビチケ前売券(カード/オンライン)
購入場所:MOVIE WALKER STORE 
URL:https://store.moviewalker.jp/item/detail/4496?ref=official

この度、日本での開示(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を届ける“オフィシャル・メッセンジャー”に就任したカズレーザーさん(メイプル超合金)と松村沙友理さんによる特別動画を解禁します。

トレードマークの赤いスーツに身を包んだカズレーザーさんと、本作の主人公である気象予報士マーガレット(演:エミリー・ブラント)の劇中衣装をイメージした、鮮やかな赤い衣装に身を包んで登場した松村沙友理さん。
特別動画の中で2人は、「ワクワクが止まらなかった!」(松村さん)、「考えさせられることが沢山あった!」(カズレーザーさん)と映画の魅力を語りながら、なんとUFO目撃談にまで話が及びます。カズレーザーさんからUAPの存在について問われた松村さんは、「自分はUFO見たことあると思っているんですよ」とまさかの遭遇体験を告白。夜の露天風呂で光る物体を目撃したという驚きのエピソードを明かしました。一方、カズレーザーさんも宇宙人の存在について「いると思っていますね」と断言しました。
続けて「(松村さんは)それだけでもいいのに、めっちゃ食べるとか、めっちゃ働きものとか、他の人に無いものが多いので、ちょっと不思議で宇宙人っぽい」と、俳優・モデル・タレントと多方面でマルチに活躍する松村さんこそが宇宙人寄りだと感じていることを明かしています。

さらに、本作の魅力について、カズレーザーさんは「私たちが未来を想像した時に、どうやっても当時観たスピルバーグ作品の未来の影響から逃れることはできない」と前置きながら、「(本作は)スピルバーグ監督が、昔描いた未来の行き着いた先にある作品だと思います。」と表現しています。一方松村さんは、「この話は実話なのでは?と感じてしまうくらいのリアリティがあって、自分が作品の世界で生きているのではと思うほどの没入感があります」と、他に類をみない圧倒的な映画体験を約束しています。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。オフィシャル・メッセンジャーの二人が語る作品の見どころにも注目し、ぜひ映画館の巨大なスクリーンでその衝撃を体感してください!

本日、8月31日は831 = I LOVE YOU を意味することから「I LOVE YOUの日」に制定されています。

「愛を伝える特別な日」に、スティーヴン・スピルバーグ監督への愛を”開示”いただくハッシュタグ投稿キャンペーンをユニバーサル・ピクチャーズ公式X、公式Instagramにて開催いたします。

<スピルバーグ監督&イチオシ監督作品への愛や熱い想い>と<10月1日(木)公開の新作『ディスクロージャー・デイ』の気になるポイント>を指定のハッシュタグをつけてX(旧Twitter)または、Instagramに投稿してください。

ご参加いただいた方の中から、抽選で本作のムビチケ前売券(カード)または、スピルバーグ監督過去作品グッズをプレゼントいたします。

 

【参加方法】
1.映画公式SNSアカウントをフォロー
X:@universal_eiga
IG:@universal_eiga
※キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。

2.「#ILOVEスピルバーグキャンペーン」「#ディスクロージャーデイ」のハッシュタグをつけて<スピルバーグ監督への愛やイチオシ監督作品>と<10月1日(木)公開の監督最新作『ディスクロージャー・デイ』の気になるポイント>を投稿してください。

 

【キャンペーン期間】
8月31日(月)I LOVE YOUの日 ~ 9月13日(日)23:59 まで

 

【プレゼント】
・『ディスクロージャー・デイ』ムビチケ前売券(カード)ペアセット:22組44名様

・スティーヴン・スピルバーグ監督過去作品グッズ
(『JAWS』『E.T.』『Jurassic Park』Tシャツ)
:各作品1名様 計3名様

・スティーヴン・スピルバーグ監督過去作品グッズ
(『JAWS』『E.T.』『Jurassic Park』トートバッグ)
:各作品1名様 計3名様

・スティーヴン・スピルバーグ監督過去作品グッズ
(『JAWS』ミニタオル&『E.T.』アクリルキーホルダー&『Jurassic Park』カラビナクリアケースセット)
:2名様

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※賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
※賞品はお選びいただけません

 

【応募規約】

◯注意事項

  • 本キャンペーンは、X(旧Twitter)、Instagramのいずれかよりご応募いただけます。ユニバーサル・ピクチャーズ公式アカウントをフォローしてから行ってください。
  • Instagramフィードはご利用いただけますが、Instagramストーリーズはご利用いただけません。
  • ご応募いただく際は、必ずアカウントの投稿を「公開」にした状態でご参加ください。投稿が非公開の場合は、ご応募は無効となりますのでご了承ください。
  • 応募は何度でも可能です。ただし、当選はお1人様1回までとなります。
  • 本キャンペーンへのご応募は、日本国内在住の方に限らせていただきます。
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  • インターネット通信料・接続料はお客様のご負担となります。
  • 20歳未満の方は、保護者の同意を得た上でご参加ください。13歳未満の方はご自身ではご参加いただけません。保護者の方がご応募ください。
  • 本キャンペーンのために投稿された内容は、映画『ディスクロージャー・デイ』のプロモーションを目的として使用する場合があります。公式サイト、公式SNSおよび各種告知媒体(雑誌・新聞・TV・Webサイト等)に掲載される場合があります。使用に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。また、掲載方法やデザインについては、当社および当社委託先の判断によるものとします。
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この度、日本での”開示”(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を届ける”オフィシャル・メッセンジャー”として、カズレーザーさんと松村沙友理さんの就任が決定しました。一足先に本作を鑑賞した二人から熱量溢れるコメントも到着しました。

タレントの枠を超え、クイズ番組や情報番組で見せる圧倒的な知識量と独自の視点で絶大な支持を集めるカズレーザー(メイプル超合金)さんと、俳優・モデル・タレントとして多方面で活躍し、圧倒的な存在感を放つ松村沙友理さん。唯一無二の個性で日本のエンターテインメントを牽引し続ける二人が、それぞれの角度から本作の魅力を余すことなく発信していきます。

カズレーザーさんは「本作を観た瞬間、かつて『未知との遭遇』や『E.T.』などで監督が想像した未来の行き着いた先が、今どうなっているのか?という一つの答えを提示されたような気がしました。私たちが想像する未来は、どうしても当時のスピルバーグ作品の影響に縛られてしまいがちですが、監督自身がその呪縛を解き放ってくれた。そんな一つの区切りとなるような作品だと感じています」と、スピルバーグ監督作の中でも一つの転換点となるような重要な作品であることを語っています。また、「観終わった後に誰かと猛烈に語りたくなる、そして観る世代によっても感想が変化する非常にストライクゾーンの広い作品ですので、ぜひ劇場で自分なりの感想と向き合ってみてください」と世代を超えて楽しめる奥深さをアピール。
一方、松村さんは「本作には、『この物語は実話なのではないか?』と思ってしまうほどの凄まじいリアリティと没入感があります。もし自分が映画の世界に生きていたらどうするかを考えさせられます」と現実世界のできごとかと疑うほどの没入感であったと力説しています。さらに、「本作を観ているか観ていないかで、今後の人生や、もしもの時の行動すら変わってくるのではないかと思っています。それこそ、本当に<開示の日(ディスクロージャー・デイ)>が来た時に、『観ておいてよかった!』と心から思えるはずです。皆さんのこれからの人生のために、そして“開示”の日のために、絶対に観ていただきたいです!」と、自身の価値観すら揺さぶるような特別な映画体験になることを約束しました。

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。それぞれの視点から作品の魅力を解き明かすオフィシャル・メッセンジャーの今後の活躍にも期待していただければと思います。

圧倒的な映像体験と濃密な人間ドラマで魅せる本作の日本語吹替版に、豪華声優陣が集結しました。

ヒロインのマーガレット・フェアチャイルド役>(エミリー・ブラント)には、エミリー・ブラントの吹替を数多く担当する実力派声優・園崎未恵(『プラダを着た悪魔2』エミリー役、『オッペンハイマー』キティ・オッペンハイマー役ほか)。
もう一人の主人公で、秘密組織「ワーデックス」から機密情報を持ち出し、真実を開示するため逃亡する、ダニエル・ケルナー博士役(ジョシュ・オコナー)を務めるのは、アニメから洋画吹替まで幅広く活躍する人気声優・入野自由(『DUNE』シリーズ ポール・アトレイデス役、「ハイキュー!!」菅原孝支役ほか)です。
秘密組織「ワーデックス」のリーダーであるノア・スキャンロン役(コリン・ファース)には、数々の洋画吹替で活躍する実力派声優・根本泰彦(『ミッション:インポッシブル』シリーズ ベンジー・ダン役、『スター・トレック』シリーズ スコッティ役ほか)。
ダニエルのパートナーであるジェーン・ブランケンシップ役(イヴ・ヒューソン)を担当するのは、透明感あふれる演技でキャラクターに命を吹き込む大平あひる(『ウィッシュ』ダリア役、『ミラベルと魔法だらけの家』ドロレス・マドリガル役ほか)です。
ダニエルとマーガレットを導く協力者のヒューゴ・ウェイクフィールド役(コールマン・ドミンゴ)には、力強く存在感あふれる演技で数々の作品を彩る田中美央(『ドクター・ストレンジ』シリーズ ウォン役、『ゴジラ-1.0』 堀田辰雄役ほか)。
マーガレットの恋人、ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)には、個性豊かなキャラクターを数多く演じる実力派声優・佐藤せつじ(『デッドプール』シリーズ ウィーゼル役、『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』スパイダーマン・インディア役ほか)。
そして、修道女のシスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)は、深みのある演技で海外ドラマ・映画ファンを魅了し続ける八十川真由野(『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』 キャロライン役、『ツイスターズ』 キャシー役ほか)が担当します。

確かな演技力と幅広いキャリアを誇る、第一線で活躍するキャストが一堂に会する本作。壮大な物語とスリリングなドラマをさらに盛り上げ、究極の没入感を約束します。超豪華キャスト陣で贈る日本語吹替版にもぜひご期待ください!

 

■園崎未恵/マーガレット・フェアチャイルド役(エミリー・ブラント)
未知の存在への憧れはいつもあります。
早くもクリティクス・チョイス・スーパー・アワードを受賞したエミリー・ブラント女史の素晴らしい演技、
日本語でどこまで踏襲出来るか非常に悩みました。開示日をお楽しみに!

■入野自由/ダニエル・ケルナー博士役(ジョシュ・オコナー)
ディスクロージャー・デイは謎多き作品です。この『わからない』連続に何度も心踊らされました。
もしかしたら、アナタはこの作品の登場人物達と同様『当事者』なのかもしれません。
絶対に劇場で見るべき作品です。お楽しみに。

■根本泰彦/ノア・スキャンロン役(コリン・ファース)
学生時代に映画館で観たスピルバーグ監督の『未知との遭遇』。
あの時の感動よ再びと、ワクワクする思いです。どうぞ映画館でご覧ください!!

■大平あひる/ジェーン・ブランケンシップ役(イヴ・ヒューソン)
真実に触れ、それまで信じてきた足元が揺らぐような葛藤に、ジェーンとして全身全霊で向き合いました。
彼女は皆さんと同じように真実を前にする目撃者のひとりです。
ぜひ劇場で、その瞬間を見届けてください!

■田中美央/ヒューゴ・ウェイクフィールド役(コールマン・ドミンゴ)
このような素晴らしい作品に吹替声優として参加出来る事を嬉しく思います。
子供の頃『未知との遭遇』を見た時と同じ位の衝撃を再び受ける事になろうとは!
あの頃の私に教えてあげたいです。ご期待下さい!!

■佐藤せつじ/ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)
待ってましたーー!スピルバーーーグ!!いやー!楽しみですねー!
初めて劇場で映画を見たのが『E.T.』なので地球外生命体との遭遇物は一番好きなんです!
待ちに待った『ディスクロージャー・デイ』いよいよ公開です!!

■八十川真由野/シスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)
このような大作に吹替キャストとして参加させていただき、本当に感謝しています。
収録の時には、役として「強い信念と優しさ」ということを言われました。
多くの方に、吹替版も観ていただけたら嬉しいです!

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