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本作には、これまで数々の名作を世に送り出してきた巨匠ならではの映画的な仕掛けが随所に盛り込まれており、長年のスピルバーグ作品ファンなら思わずニヤリとしてしまうような、過去作へのオマージュも散りばめられています。
そんなスピルバーグの50年以上越しの”やりたかったこと”が詰まった衝撃のシーンを捉えた本編映像を度解禁します。

映像では、踏切で停車し、車内で向かい合うマーガレット(演:エミリー・ブラント)とダニエル(演:ジョシュ・オコナー)の背後から、「ワーデックス」の現場エージェントであるボイド(演:ヘンリー・ロイド=ヒューズ)が乗る車が激突します。車を後方から押し込まれ、目の前には猛スピードで迫る列車が――。ボイドが勢いをつけようと一度バックした隙を狙い、ダニエルが「今だ、出ろ!」とマーガレットに呼びかけ、ドアを開けて脱出を試みます。しかし間に合わず、車は列車に激突。そのまま列車に引きずられていくという、息をのむ衝撃の瞬間が映し出されています。
果たして2人は、この絶体絶命の危機を切り抜けることができるのでしょうか――。

スピルバーグにとって”列車”は、映画を撮り始めた少年時代から続く特別なモチーフです。半自伝的作品『フェイブルマンズ』でも描かれているように、少年時代のスピルバーグは、オモチャの列車同士を衝突させ、その様子をスーパー8ミリカメラで撮影していました。そんな映画少年の原体験から半世紀以上の時を経て、今回の『ディスクロージャー・デイ』では、さらに自身のキャリアを象徴する作品『激突!』へとつながる驚きのアイデアが実現します。1971年の『激突!』でスピルバーグは、謎のタンクローリーに追われる主人公デヴィッド・マンの車を、走行中の貨物列車へと追い込んでいくというアイデアを構想していました。しかし、実際の作品では列車が通過するだけで、デヴィッドの車が列車に衝突することはありませんでした――。それから50年以上経ち、スピルバーグは『ディスクロージャー・デイ』で、当時思い描いていた”幻の列車衝突”をついに実現させました。本人も「『激突!』では列車が通過してデヴィッドの車は衝突しなかったが、『ディスクロージャー・デイ』では私が本当にやりたかったことができた」と語っています。

 

本作の脚本を読んだコリン・ファースも、スピルバーグ作品のファンだからこそ、そのストーリーに強く惹かれたといいます。「『未知との遭遇』だけでなく、『ブリッジ・オブ・スパイ』『ミュンヘン』『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』など、多くの作品のDNAを受け継いでいる」と語り、本作には「多くの異なるスピルバーグ作品の要素が組み込まれている」と、その魅力を明かしています。実際に劇中には、幼少期のマーガレットが光に包まれた謎めいた家へと入っていく、どこか『未知との遭遇』を彷彿とさせる印象的なシーンも登場します。

自身の映画史へのオマージュを随所に忍ばせながら、50年以上前に生まれたアイデアまで最新作で実現させたスピルバーグ。過去作を知る映画ファンほど、その一瞬に込められた”映画愛”を感じずにはいられない、渾身のアクションシーンに注目です。

この度、名匠スティーヴン・スピルバーグ監督が長年の盟友であり映画音楽界のレジェンド、ジョン・ウィリアムズとの仕事に対する想いを語るとともに、94歳を迎えたウィリアムズが、衰えを知らずいまだオーケストラの指揮を執る貴重な姿を収めた特別映像を解禁します!

特別映像では、ウィリアムズがオーケストラの指揮を執る緊張感あふれる収録風景が収められています。編集を務めたサラ・ブローシャーが「スピルバーグ作品に流れるジョン・ウィリアムズの音楽は格別。心が揺さぶられる」と証言し、プロデューサーのクリスティ・マコスコ・クリーガーも「2人の存在は映画界の宝であり、本作は特別な一本だった」とそれぞれ熱い想いを語っています。
さらに映像内では、スピルバーグ監督自身がオーケストラを前に「私とジョンがいる限り、音楽を作り続けます」と力強く宣言する、なんとも胸が熱くなる場面もあります。そして、スピルバーグは「映画を完成させたご褒美は、ジョンの音楽を聴くことだ」と笑顔で語り、深い敬意と音楽への愛情を滲ませています。映像の後半では、本編映像と重厚なオーケストレーションが重なり、劇場の音響で体感すべき極上のエンタテインメントであることを強く印象付けています。

アカデミー賞®ノミネート54回、受賞5回を誇るジョン・ウィリアムズ。『未知との遭遇』で宇宙人との交信に使用された象徴的な5音の旋律をはじめ、『ジョーズ』(75)や『E.T.』(82)など数々の名曲を生み出し、多くの人の記憶に刻まれてきました。本作は映画音楽から引退していたウィリアムズにスピルバーグが熱烈なオファーをして実現した記念すべき30回目のタッグとなります。
スピルバーグ監督は本作での再会について、「彼は94歳になったけれど、40代の頃と変わらず卓越している。本当に驚異的なことだ」と惜しみないリスペクトを贈っています。また、ウィリアムズの作曲スタイルについて、「カメレオンのようにスタイルを変化させる。変幻自在の作曲家だ。バーナード・ハーマン(『市民ケーン』(66)、『めまい』(58)、『サイコ』(60))は天才だが聴けばすぐ彼の曲だと分かる。マックス・スタイナー(『カサブランカ』(46)、『風と共に去りぬ』(52))の曲がすぐに分かるのと同じ。しかし、ジョンの曲は一聴では彼の曲だと分からない。なぜなら監督や作品に寄り添い、初めて観た時の直感で作曲するからだ」と語り、唯一無二の才能を絶賛しています。

 

半世紀以上にわたり映画界を牽引してきたスティーヴン・スピルバーグとジョン・ウィリアムズ。二人が積み重ねてきた歴史と信頼の結晶であり、映画音楽の歴史に新たな1ページを刻む本作は、10月1日(木)よりいよいよ全国公開。
映画史に残る奇跡のタッグが生み出す至高の映像体験を、ぜひ劇場で体感してください!

この度、迫力満点のカーアクションシーンの撮影の裏側を捉えたメイキング特別映像を解禁します。

映像では、謎の組織”ワーデックス”から機密情報を盗み出したサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル・ケルナー博士(演:ジョシュ・オコナー)が、ワーデックスの追撃から命からがら逃走を図るシーンの撮影風景が映し出されます。
セーフハウスの屋内に突入した車が、そのまま建物を突き抜けて走り去るという型破りなアクションは、CGに頼ることなく、実際のカースタントによって撮影されました。


何度も木に衝突しながら車を走らせるという危険なシーンの撮影にあたり、スピルバーグ自らがジョシュ・オコナーにアクションの流れを身振り手振りで熱血指導する姿も収められており、本作に懸ける並々ならぬこだわりが垣間見えます。
さらに、撮影を終えると、完璧な出来栄えにスピルバーグ自身も思わず両手を上げて大喜びしています。「最高だ!」と満面の笑みを浮かべる貴重な瞬間も収められています。巨匠自らが細部までこだわり抜いて生み出した、迫力のカーアクションの舞台裏に注目です。

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。スピルバーグ監督のこだわりが随所に息づく迫力のアクションシーンはもちろん、異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出される、人類史上最大の”真実”を、ぜひ劇場で目撃してください

本作で主人公たちの前に立ちはだかるのが、地球外生命体やUAP(未確認異常現象)に関する情報を秘密裏に管理してきた謎の組織「ワーデックス」です。
彼らが真実を隠し続ける表向きの目的は、世界秩序を守り、人類がパニックに陥ることを防ぐため。組織を率いるノア・スキャンロン(演:コリン・ファース)は、地球外生命体の存在が公表されれば、人類が築き上げてきた社会や文明が崩壊し、世界が混沌に陥ると信じています。彼にとって情報の隠蔽は、あくまでも「人類を守るための正義」なのです。
しかし、その一方でワーデックスは回収したUAPや未知の技術を秘密裏に解析・開発し、その存在を世間から隠し続けてきました。果たして彼らは本当に人類を守るために真実を隠しているのでしょうか。

今回解禁となる本編映像では、ワーデックスが秘密裏に扱う未知の技術を象徴する謎の装置「デバイス」を、ノアが使用する衝撃の場面が明らかになります。
スピルバーグ監督は、地球外生命体やUAPをめぐる情報を掘り下げる中で、「人類の技術的進歩の一部は、墜落したUAPから回収した技術をリバースエンジニアリングすることで実現したのではないか」という興味深い推論に着目しました。その発想から生み出されたのが、ワーデックスでさえ仕組みを完全には解明できていない未知の技術「デバイス」です。使用する者によって異なる効果を発揮するというこの装置について、スピルバーグ監督は「“ワーデックスでさえ解析できていない技術”というのは、ストーリーをより面白くし、本作のテーマに深みを与えられると考えたんだ。それは決して魔法の杖や万能兵器ではなく、様々な素晴らしいことに使われるため作られたものだが、ノアはそれを武器のように使ってしまう」と語っています。

映像では、ノアが「デバイス」を使い、ジェーンの精神へと”ダイブ”するシーンが映し出されます。意識があるにもかかわらず、ノアの意思に操られるかのように身体を動かしてしまうジェーン。果たしてノアは「デバイス」を使い、ジェーンに何をさせようとしているのでしょうか――。未知のテクノロジーによって繰り広げられる、予測不能な精神戦にも注目です。

 

さらに、ムビチケキャンペーン第2弾実施中!
購入者全員に配布される特別デジタル特典の詳細も明らかに!

本作のムビチケ前売券(オンライン)購入者を対象に実施中の「ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン」より、これまで明らかにされていなかった特典の詳細を解禁します。
第1弾で発表された、抽選で100名様にプレゼントされる「シリアルナンバー入りスペシャルシート」に加え、購入者全員が受け取れるデジタル特典の内容は「限定音声コンテンツ」となります。

「限定音声コンテンツ」では、UFO・UMAなど世界の謎や未知なる現象を扱う月刊誌「ムー」の編集長・三上丈晴さんと、都市伝説やミステリーを中心に発信するYouTuber・Naokiman(ナオキマン)さんが登場します。お二人が本作を鑑賞した感想や、それぞれの視点から作品についての考察を語り合う、ここでしか聴けないスペシャル対談をお届けします。
映画を観た後だからこそより深く楽しめる、謎や考察の世界に迫る特別な音声コンテンツに期待が高まります。
本キャンペーンに参加できるムビチケ前売券(オンライン)は現在発売中です。詳細は下記特設サイトをチェックしてください。
※キャンペーンの詳細および特典内容は予告なく変更となる場合がございます。

ムビチケ(オンライン)前売券購入プレゼントキャンペーン特設サイト
https://cp.ticket.moviewalker.jp/disclosureday/

ムビチケ前売券(カード)
購入場所:全国の上映劇場 (一部劇場を除く) 
メイジャー通販サイト 
URL:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M43318574064

ムビチケ前売券(カード/オンライン)
購入場所:MOVIE WALKER STORE 
URL:https://store.moviewalker.jp/item/detail/4496?ref=official

この度、日本での開示(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を届ける“オフィシャル・メッセンジャー”に就任したカズレーザーさん(メイプル超合金)と松村沙友理さんによる特別動画を解禁します。

トレードマークの赤いスーツに身を包んだカズレーザーさんと、本作の主人公である気象予報士マーガレット(演:エミリー・ブラント)の劇中衣装をイメージした、鮮やかな赤い衣装に身を包んで登場した松村沙友理さん。
特別動画の中で2人は、「ワクワクが止まらなかった!」(松村さん)、「考えさせられることが沢山あった!」(カズレーザーさん)と映画の魅力を語りながら、なんとUFO目撃談にまで話が及びます。カズレーザーさんからUAPの存在について問われた松村さんは、「自分はUFO見たことあると思っているんですよ」とまさかの遭遇体験を告白。夜の露天風呂で光る物体を目撃したという驚きのエピソードを明かしました。一方、カズレーザーさんも宇宙人の存在について「いると思っていますね」と断言しました。
続けて「(松村さんは)それだけでもいいのに、めっちゃ食べるとか、めっちゃ働きものとか、他の人に無いものが多いので、ちょっと不思議で宇宙人っぽい」と、俳優・モデル・タレントと多方面でマルチに活躍する松村さんこそが宇宙人寄りだと感じていることを明かしています。

さらに、本作の魅力について、カズレーザーさんは「私たちが未来を想像した時に、どうやっても当時観たスピルバーグ作品の未来の影響から逃れることはできない」と前置きながら、「(本作は)スピルバーグ監督が、昔描いた未来の行き着いた先にある作品だと思います。」と表現しています。一方松村さんは、「この話は実話なのでは?と感じてしまうくらいのリアリティがあって、自分が作品の世界で生きているのではと思うほどの没入感があります」と、他に類をみない圧倒的な映画体験を約束しています。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。オフィシャル・メッセンジャーの二人が語る作品の見どころにも注目し、ぜひ映画館の巨大なスクリーンでその衝撃を体感してください!

この度、日本での”開示”(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を届ける”オフィシャル・メッセンジャー”として、カズレーザーさんと松村沙友理さんの就任が決定しました。一足先に本作を鑑賞した二人から熱量溢れるコメントも到着しました。

タレントの枠を超え、クイズ番組や情報番組で見せる圧倒的な知識量と独自の視点で絶大な支持を集めるカズレーザー(メイプル超合金)さんと、俳優・モデル・タレントとして多方面で活躍し、圧倒的な存在感を放つ松村沙友理さん。唯一無二の個性で日本のエンターテインメントを牽引し続ける二人が、それぞれの角度から本作の魅力を余すことなく発信していきます。

カズレーザーさんは「本作を観た瞬間、かつて『未知との遭遇』や『E.T.』などで監督が想像した未来の行き着いた先が、今どうなっているのか?という一つの答えを提示されたような気がしました。私たちが想像する未来は、どうしても当時のスピルバーグ作品の影響に縛られてしまいがちですが、監督自身がその呪縛を解き放ってくれた。そんな一つの区切りとなるような作品だと感じています」と、スピルバーグ監督作の中でも一つの転換点となるような重要な作品であることを語っています。また、「観終わった後に誰かと猛烈に語りたくなる、そして観る世代によっても感想が変化する非常にストライクゾーンの広い作品ですので、ぜひ劇場で自分なりの感想と向き合ってみてください」と世代を超えて楽しめる奥深さをアピール。
一方、松村さんは「本作には、『この物語は実話なのではないか?』と思ってしまうほどの凄まじいリアリティと没入感があります。もし自分が映画の世界に生きていたらどうするかを考えさせられます」と現実世界のできごとかと疑うほどの没入感であったと力説しています。さらに、「本作を観ているか観ていないかで、今後の人生や、もしもの時の行動すら変わってくるのではないかと思っています。それこそ、本当に<開示の日(ディスクロージャー・デイ)>が来た時に、『観ておいてよかった!』と心から思えるはずです。皆さんのこれからの人生のために、そして“開示”の日のために、絶対に観ていただきたいです!」と、自身の価値観すら揺さぶるような特別な映画体験になることを約束しました。

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開されます。それぞれの視点から作品の魅力を解き明かすオフィシャル・メッセンジャーの今後の活躍にも期待していただければと思います。

圧倒的な映像体験と濃密な人間ドラマで魅せる本作の日本語吹替版に、豪華声優陣が集結しました。

ヒロインのマーガレット・フェアチャイルド役>(エミリー・ブラント)には、エミリー・ブラントの吹替を数多く担当する実力派声優・園崎未恵(『プラダを着た悪魔2』エミリー役、『オッペンハイマー』キティ・オッペンハイマー役ほか)。
もう一人の主人公で、秘密組織「ワーデックス」から機密情報を持ち出し、真実を開示するため逃亡する、ダニエル・ケルナー博士役(ジョシュ・オコナー)を務めるのは、アニメから洋画吹替まで幅広く活躍する人気声優・入野自由(『DUNE』シリーズ ポール・アトレイデス役、「ハイキュー!!」菅原孝支役ほか)です。
秘密組織「ワーデックス」のリーダーであるノア・スキャンロン役(コリン・ファース)には、数々の洋画吹替で活躍する実力派声優・根本泰彦(『ミッション:インポッシブル』シリーズ ベンジー・ダン役、『スター・トレック』シリーズ スコッティ役ほか)。
ダニエルのパートナーであるジェーン・ブランケンシップ役(イヴ・ヒューソン)を担当するのは、透明感あふれる演技でキャラクターに命を吹き込む大平あひる(『ウィッシュ』ダリア役、『ミラベルと魔法だらけの家』ドロレス・マドリガル役ほか)です。
ダニエルとマーガレットを導く協力者のヒューゴ・ウェイクフィールド役(コールマン・ドミンゴ)には、力強く存在感あふれる演技で数々の作品を彩る田中美央(『ドクター・ストレンジ』シリーズ ウォン役、『ゴジラ-1.0』 堀田辰雄役ほか)。
マーガレットの恋人、ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)には、個性豊かなキャラクターを数多く演じる実力派声優・佐藤せつじ(『デッドプール』シリーズ ウィーゼル役、『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』スパイダーマン・インディア役ほか)。
そして、修道女のシスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)は、深みのある演技で海外ドラマ・映画ファンを魅了し続ける八十川真由野(『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』 キャロライン役、『ツイスターズ』 キャシー役ほか)が担当します。

確かな演技力と幅広いキャリアを誇る、第一線で活躍するキャストが一堂に会する本作。壮大な物語とスリリングなドラマをさらに盛り上げ、究極の没入感を約束します。超豪華キャスト陣で贈る日本語吹替版にもぜひご期待ください!

 

■園崎未恵/マーガレット・フェアチャイルド役(エミリー・ブラント)
未知の存在への憧れはいつもあります。
早くもクリティクス・チョイス・スーパー・アワードを受賞したエミリー・ブラント女史の素晴らしい演技、
日本語でどこまで踏襲出来るか非常に悩みました。開示日をお楽しみに!

■入野自由/ダニエル・ケルナー博士役(ジョシュ・オコナー)
ディスクロージャー・デイは謎多き作品です。この『わからない』連続に何度も心踊らされました。
もしかしたら、アナタはこの作品の登場人物達と同様『当事者』なのかもしれません。
絶対に劇場で見るべき作品です。お楽しみに。

■根本泰彦/ノア・スキャンロン役(コリン・ファース)
学生時代に映画館で観たスピルバーグ監督の『未知との遭遇』。
あの時の感動よ再びと、ワクワクする思いです。どうぞ映画館でご覧ください!!

■大平あひる/ジェーン・ブランケンシップ役(イヴ・ヒューソン)
真実に触れ、それまで信じてきた足元が揺らぐような葛藤に、ジェーンとして全身全霊で向き合いました。
彼女は皆さんと同じように真実を前にする目撃者のひとりです。
ぜひ劇場で、その瞬間を見届けてください!

■田中美央/ヒューゴ・ウェイクフィールド役(コールマン・ドミンゴ)
このような素晴らしい作品に吹替声優として参加出来る事を嬉しく思います。
子供の頃『未知との遭遇』を見た時と同じ位の衝撃を再び受ける事になろうとは!
あの頃の私に教えてあげたいです。ご期待下さい!!

■佐藤せつじ/ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)
待ってましたーー!スピルバーーーグ!!いやー!楽しみですねー!
初めて劇場で映画を見たのが『E.T.』なので地球外生命体との遭遇物は一番好きなんです!
待ちに待った『ディスクロージャー・デイ』いよいよ公開です!!

■八十川真由野/シスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)
このような大作に吹替キャストとして参加させていただき、本当に感謝しています。
収録の時には、役として「強い信念と優しさ」ということを言われました。
多くの方に、吹替版も観ていただけたら嬉しいです!

先月、全米公開を迎え、原作や続編を除く完全なオリジナル作品としてはスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を叩き出し、大ヒットスタートを切った『ディスクロージャー・デイ』。
ついに全世界の興行収入は2億ドルを突破し、(BoX office Mojo調べ/7月28日時点)日本公開への期待が高まる中、この度、スピルバーグのコメントも収録された怒涛の衝撃映像が押し寄せる本予告を解禁します。

「『未知との遭遇』を製作した頃よりも、“人類以外の存在”を本気で信じている」というスピルバーグのコメントとともに、怪しげな霊安室、高速で移動する複数の光体、そして雲海から光を放ちながら姿を現す巨大な飛行物体など、その発言を裏付けるような不可解な映像が展開していきます。

謎の組織“ワーデックス”から機密情報を盗み出したサイバーセキュリティのエキスパート ダニエル・ケルナー(演:ジョシュ・オコナー)と、突然自身に起こった異変に戸惑う気象予報士のマーガレット・フェアチャイルド(演:エミリー・ブラント)。接点のないはずの2人は、謎めいた協力者ヒューゴ・ウェイクフィールド(演:コールマン・ドミンゴ)の導きによって、衝撃的な真実を知ることとなります。しかし、それを明らかにしようとする2人の前にノア・スキャンロン(演:コリン・ファース)率いる“ワーデックス”が容赦なく立ちはだかります…。

なぜマーガレットとダニエルはお互いを知っているのか、一体彼らに何が起こったのか?謎が深まる展開と、次々に映し出される説明のつかない不可解な記録映像に釘付けになる中、スピルバーグは「かつては夢物語だったかもしれない だが今は違うと言いたい」、「これが“真実”なんだ」とUAP/UFOの存在を強く示唆します。

果たして、我々に“開示”(ディスクロージャー)される真実とはー。衝撃的なストーリー展開と圧倒的な映像が、観る者すべてを“真実の一端を目撃した”かのような錯覚へと誘う、至極の映像となっています。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ本作は、10月1日(木)より全国公開。
異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出される、人類史上最大の“真実”。劇場だからこそ味わえる圧倒的な臨場感を、ぜひ映画館の巨大なスクリーンで体感してください。

通常の上映体験を遥かに凌駕する圧倒的な没入感を実現するIMAX®、そしてプレミアムラージフォーマットならではの映像美と立体音響を誇るDolby Cinema®での本作の上映が決定。
あわせて、劇中の不穏で壮大な世界観を捉えた、IMAX®とDolby Cinema®版特別ポスタービジュアル2種を解禁します。

今回解禁されたIMAX®版ポスタービジュアルでは、一面に広がる広大な麦畑に巨大なミステリーサークルが刻まれ、その中心にポツンと佇む一人の人物の姿が捉えられています。背後の「IMAX」の文字が影を落としており、圧倒的スケール感とそこに潜む不穏なドラマを予感させます。

一方、Dolby Cinema®版は、空を覆う厚い雲から、まばゆい光を放ちながら謎の巨大飛行物体が姿を現す瞬間が切り取られています。暗雲と鮮烈な光のコントラストが、静かに迫る未知への恐怖を描き出しています。

スピルバーグ監督が全人類へ投げかける新たな視点と、デヴィッド・コープによる緻密なシナリオ。スクリーンに映し出される驚愕の真実と人類の運命を、映画館最高峰の環境で体感できるまたとない機会となります。劇場の巨大なスクリーンと、全身を包み込む音響がもたらす究極の劇場体験を、ぜひそれぞれの上映形態でご堪能ください。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開。人類へ開示される驚愕の“真実”を劇場の圧倒的な臨場感と共に見届けてください。

全米公開を迎えるやいなや、原作や続編を除く完全なオリジナル作品としてはスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を叩き出し、大ヒットスタートを切った『ディスクロージャー・デイ』。
各国の批評家たちからも「ここ20年以上観てきたスピルバーグ作品の中でも最高傑作の一つ」「これまでのSFドラマでは到達できなかった境地へと私たちを連れて行ってくれる映画」と大絶賛の声が相次いでいます。
さらに先日、『マイノリティ・リポート』(02)、『宇宙戦争』(05)でスピルバーグ監督とタッグを組み、ハリウッドの第一線を走り続ける名優トム・クルーズも本作を鑑賞。「本当に素晴らしかったです。僕たちは皆、『ディスクロージャー・デイ』が大好きでした!」と興奮気味でSNSに投稿し、大きな話題を呼んでいます。

日本公開への期待が高まる中、この度、本作の圧倒的なスケールと濃密な人間ドラマ、そして新たなUAP/UFOの姿を捉えた驚愕の場面写真8点を一挙に開示します。

今回開示する場面写真には、劇中の壮大なスケール感と息をのむサスペンスが凝縮されています。人々を背に、強い光を放つデバイスを手に前方を見据えるマーガレット(演:エミリー・ブラント)の姿。その表情からは、人類がこれまで長きにわたりひた隠しにしてきた重大な“真実”の一端が垣間見えます。また、激走する貨物列車の側面に決死の覚悟でしがみつくダニエル(演:ジョシュ・オコナー)が、並走する赤い車のボンネットに取り残されたマーガレットへと必死に手を伸ばす緊迫の瞬間や、モニターが並ぶ指令室のような空間で険しい表情を浮かべる謎の男(演:コリン・ファース)の姿など、本作を語る上で欠かせない重要な人物たちのドラマが切り取られています。

さらには、警官たちの目前でまばゆい光を放ちながら浮かび上がる巨大な未知の飛行物体や、広大な枯草の平原に突如出現したミステリーサークル、子供部屋に現れた巨大な鹿など、我々を未知なる領域へと誘う超常現象の数々が映し出されています。

 

映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開。異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出す、人類史上最大の衝撃の真実。劇場だからこそ味わえる圧倒的な臨場感を、ぜひ映画館の巨大なスクリーンで体感してください。

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